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2016年11月

芸能人の母➝娘への名言(結婚アドバイス)

女優の多岐川裕美(バツ1。元夫は俳優、阿知波信介さん)さんは、自分の経験から、常々、娘の華子(タレント)

さんに結婚するときは、次の3点を守るようにおっしゃられていたそうです。

①結婚してもいざという時のために貯金を

②結婚しても子供は3年作るな

③貯金と女友達は逃げない

娘の華子さんは、やはり芸能人で、女優の仁科亜希子(バツ1。元夫は松方弘樹さん)さんの息子(克基)

さんと結婚しましたが、1年強でスピ-ド離婚してしまいました。

その時、子供はいなかったので、華子さんはお母さんの教えを守ったようです。

これは、なかなかの名言かもしれませんね。

 

 

 

カップルの相性は補完関係にあるのが吉!

当SEISENでは次の3つの観点から、お二人の相性を判断します。

①性格面

 性格は、彼女の欠けている性格を彼氏が持っている、あるいは彼氏の欠けている性格を彼女が持っている、

 というようにお互いの欠けている性格を相手が持っている、つまり、補完関係にある組み合わせが良いのです。

 逆に、彼女の長所を傷つけたり、批判したりする性格を彼氏が持っている場合や、彼氏の長所を傷つけたり、

 批判したりする性格を彼女が持っている場合は、喧嘩が多く、相性が悪いと見なします。

 また、同じような性格を持っている場合も、相性が良いとは言えません。 

②相性線

 お互いの性格から、相性線を導き出し、その数で気が合うかどうかを判断します。

 0〜1本:悪い、2~3本:普通、4~5本:良い、6~7本:とても良い、8本以上:切っても切れない関係

③運気面

 彼女の運気が悪い時は彼氏の運気が良く、彼氏の運気が悪い時は彼女の運気が良い、というように

 お互いが助け合う関係、つまり補完関係にあるのが良いのです。

 逆に、彼女の運気の良い時は彼氏の運気も良く、彼女の運気の悪い時は彼氏の運気も悪いというように、

 同じ運気になると、ジェットコ-スタ-ような山あり谷ありの波乱の人生になってしまうのです。

以上より、相性は補完関係にあるのが吉なのです。

 

 

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